hondacars香川

エコドライブ、美しい環境とモビリティの楽しさを次世代へ。

都市をスマートに駆けるサイズ

スマートなボディーサイズはもちろん、視点の高さ、ヒップポイントまでこだわり抜いた絶妙のサイズ感。
それでいて「運転しやすいサイズ」とは相反する、空間の広さを備えていることこそ、ヴェゼルならではの価値。

すべてのシートに、
クオリティーと広さがある。

ドライバーとパートナーとしての、心地よい包まれ感。
後席で一緒に過ごす仲間や家族のための空間としての、ゆとり。みんながずっと乗っていたくなる空間。そこには広さと、広さを満たす質感がある。

乗る人の人数や、使うシーン、積みたい荷物にあわせて、自在に使えるシートアレンジ。後席の座面をはね上げることで、高さのある空間を生み出す「チップアップ機構」など、Hondaならではのアレンジも。

成熟を深め続けるSPORT HYBRID i-DCD。
ヴェゼルは、4WD車にもハイブリッドをご用意。

成熟を深め、より爽快に、より高効率に。ダイレクト感ある走りを優れた燃費性能で実現する、独自のハイブリッドシステムSPORT HYBRID i-DCD。ヴェゼルは4WD車もラインアップ、日本の四季の多様なシーンで、その性能を発揮する。

  • 「スポーティーな走り」「低燃費」「空間の広さ」の融合。
    SPORT HYBRID i-DCD

    Honda独自のハイブリッドシステムSPORT HYBRID i-DCD。スポーティーな走りと、優れた低燃費を実現。さらに、コンパクトなシステムとすることで、スマートなボディーの中に大きな空間を生み出した。

  • よりダイレクト感のあるパフォーマンスを。
    SPORTモード

    SPORTモードをオンにすると、アクセル操作に対する駆動力をより大きく制御するなどエンジン中心の、よりスポーティーな走りに。メーターの照明色もレッドに切り替わる。

  • ドライな路面から、雨や雪のシーンまで安心の走り。
    ハイブリッド×リアルタイムAWD
    〈インテリジェント・コントロール・システム〉

    電子制御により、緻密に前後輪もトルク配分をコントロールする4WDシステム〈リアルタイムAWD〉。ドライな路面から、雨や雪のシーンまで安心で快適な走りをもたらす。

先進の安全運転支援システムHonda SENSINGがもたらす、
より高い安心と快適。

Hondaは『Safety for Everyone』の安全思想のもと『事故に遭わない社会』の実現を目指し、リアルワールドでの実態に基づく開発を行っています。『事故に遭わない社会』の達成に向けてHondaは早期から独自研究を進めるとともに、実用化に務めてきました。2002年には、カメラを用いた「LKAS〈車線維持支援システム〉」を、2003年には世界で初めてミリ波レーダーを用いた「衝突軽減ブレーキ〈CMBS〉」を実用化。そして、蓄積してきたこれらの技術をさらに進化させ、高機能化。先進の安全運転支援システムが「Honda SENSING」です。